vol’13
薬師様の山へ
朝の清らかな道
まどろむ緑
声を潜める空色の紫陽花たち(本文を読む)

里海邸の日記
About living simply
with sea nature
vol’13
朝の清らかな道
まどろむ緑
声を潜める空色の紫陽花たち(本文を読む)

vol’12
久しぶりに本と向き合えた。
よく眠れた夜明けと共に、
淡い朝の光を文字に当てて
朝風呂の後に青空の下、日向ぼっこ。
やはり文字に光を当てて(本文を読む)

vol’11
生業のために便利な空間ですが、屋外から薄暗い土間に入ると喧騒が消えて、心が落ち着きます。それが土間を好ましく思う理由でした。(本文を読む)

vol’10
ある頃から流木や剥がれた海藻などの漂着物が見える海岸は生きていると感じるようになった。大洗海岸は那珂川河口から近いので、川や磯の生きた感じを、波が浜の上に寄せ表してくれる。(本文を読む)

vol’09
昨日囁くような雨が降り
浜菊が濡れました(本文を読む)
